もし賃貸への引っ越しを考えているのでしたら、最も重要なことが利便性なのではないでしょうか?
せっかく何かと便利な賃貸へ引っ越しをするのですから利便性を重視して探してみましょう。 様々な費用を大家さんや不動産屋と交渉をする人がいますが、実際に交渉対象となるのは礼金や敷金、また事例は少ないですが家賃となります。
このうち敷金というのは最終的には返金される預り金となることから、値下げをしたところであまり意味が無いことがわかります。

 

不動産屋に何かしらの費用の値下げを交渉しようと考えているのでしたら、家賃と礼金がその交渉の対象となります。
よっぽどの事がない限り、どちらか片方しか交渉には応じてくれませんので、しつこく交渉を続けるのはNGです。

 

賃貸物件の契約に必要な費用の値下げ交渉をする前に、初期費用として必要な金額を必ず計算しておいてください。
部屋の賃貸契約というのは、2年間が一般的となっていることから、交渉する時には必ず2年間、24ヶ月で計算をしましょう。



家賃交渉をする時のコツブログ:2022年08月14日

「食べること」と「食べないこと」では
どちらの方が痩せるでしょうか?
…という質問をしたら、ほとんどの人は、
「食べないこと」と答えるでしょう。

わたしも昔は、そう思っていました。
実際、食べなければ、
二日三日で
3KG〜3KGは簡単に痩せますからね。

この思い込みから、
多くの人は食べない減量を始めます。
そして、すぐに痩せ始めます。
当然ですよね。
からだにエネルギーを入れずに、どんどん使うのですから…

しかし、人間のからだは良く出来ていて、
からだに蓄えていたエネルギーが突然減り始めると
エネルギーの節約が始まり、入ってきた食べ物から少しでも
エネルギーを取り込もうとし始めます。

このため、徐々に痩せにくいからだに変化し、
一生懸命に減量しても、
体重の減らない時期が始まります。
これが、停滞期の正体なんです。

さらに、十分にライスを食べていないと、
栄養不足にもなってしまいます。
炭水化物などの消化は、
色々な栄養素が複雑に絡み合って行われているので、
栄養が不足していると、消化が十分に行われなくなるんですよ。

だから、
ちょっとしか食べていないのに、
体重が増えるという現象が起こるのです。

好きなおやつも食べられない。
でも、体重は減らない。
ちょっとでもライスを食べると、
体重は簡単に増えてしまう。
どんどんストレスはたまり、ついには減量を断念!
そして、リバウンド。

このように
食べない減量は、
リバウンドを起こすと同時に、痩せにくいからだを作り出すのです。

一方、規則正しい食生活を送れば、
ストレスも溜まりにくくなり、
さらに太りにくいからだになれるのです。

ニンニン