ターミナル型の不動産屋

ターミナル型の不動産屋


ターミナル型の不動産屋
賃貸物件に引越しをする前には、必ずその物件にまで足を運んで物件そのものはもちろんのこと近所も見て回りましょう。
実際に住んでみて「こんなはずじゃなかった」と後悔しないようにしましょう。 多くの人が利用をする駅周辺にはターミナル型と呼ばれている不動産屋が店舗を構えています。
この不動産屋の特徴は、流通している物件のみを取り扱っており、人気の独自物件は扱っていないところです。

最近続々と展開をしているターミナル型の不動産屋は、抱えている物件のエリアが広く、またその物件の情報量も豊富にあります。
そもそもターミナル型を言われているように、拠点が駅前などの交通の便が良いところに店舗を構えているのです。

ターミナル型の不動産屋では大手の不動産屋とは異なり、若い世代の従業員が4〜6人程度で接客をしています。
物件を探している人の為に親身になって物件探しを手伝ってくれることでしょう。




ターミナル型の不動産屋ブログ:2023年01月30日

子供を育てていると、
子供は正規の食べる事以外に
おやつを要求し始める。

おやつは単価自体安いものであっても、
それを毎日食べていれば、
ひと月のおやつ代を合計してみると
非常に大きな出費になってしまう…

食費は正規の食べる事で使っている訳だから、
おやつ代を削減して行かないと、
「食費」プラス「おやつ代」となり、
家計を圧迫するのである。

おやつに何かしらの効果があるなら、
出費をしても仕方ないが、事実はそうではなく、
おやつを食べさせたばっかりに、食べる事を食べなくなったり、
好き嫌いが激しくなったり、虫歯になったり、骨折したり…

市販されているスナック菓子は白砂糖を使っているために、
それを食べれば、
血糖値が上がり過ぎてお腹がすかなくなるし、
カルシウムを奪ってしまうので、
虫歯や骨折しやすくなる。

なぜ子供がおやつを要求するのかというと…

食べる事をすると
人間の内臓はまず炭水化物を消消化吸収し、
その後に蛋白質と脂肪を消化吸収する。

その炭水化物の消化が終わり始めた時、
体内の血糖値が下がるために、
一時的にお腹がすいた錯覚にとらわれるので…

6時食を食べた後の午前10時頃とか、
13時食を食べた後の午後3時頃には
丁度お腹がすくのである。

これが思春期になると
夕方食の三時間後にはお腹がすき始めるので、
そこで23時おそく、
スナック菓子を食べるようなことをし出す…

おやつを大量に食べさせてしまうと、
新たに血糖値を上げる炭水化物が入って来るのだから、
当然に蛋白質や脂肪の消化吸収が遅れることになる。
そのためにブクブクと肥満に…

成人病というのは
本来、成人しかならないものだが、
子供だって肥満になれば成人病になってしまい、
非常に病的な子供へと成長してしまうのである。

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